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写真の撮り方を勉強中
 
 友人が40歳を過ぎてからサックスを始めた。
 カッコいい。

 友人のお母さんが50歳を過ぎてからフラを始めた。
 すごくカッコいい。

「もうわたしは年だから」という言葉もよく耳にするが、こんなふうにいくつになっても新しいことに挑戦できる人はカッコいい。

 わたし自身これから始めたいことは、サーフィン。
 しかもハワイでサーフィンデビューするのが夢だ。
 実現したらかなりカッコいい。
 この夢があるからこそ、背筋を鍛えるチューブ体操でも張り合いが出るというもの。

 さて、次に始めたいこと。
 それは、いままで仕事でかなり深く関わっておきながら撮り方についてはほとんど興味なくやり過ごしてきた「写真」。
 そろそろ本格的に勉強してみようかと思っている。

 理由は、子供たちの写真、自分が関わってきた風景、人物などをもう少し記録しておきたい、と思ったからだ。
 というのも記憶力が非常に乏しく、あまりたくさんのことは覚えていられないせいでもある。
 重要なことはちゃんと脳は記憶しているはずという信念もあまりアテにならないので、写真に残しておこうと思ったのだ。
 それから来年度はチビのアルバム係を担当してみよう、と思ったのもきっかけだ。

 どうせ撮るなら美しく。

 土曜日は友人のプロのカメラマンを自宅にお招きし、まずはどんなカメラを買うのがいいのかを伝授してもらった。

 さて、ブログでアップする写真も腕が上がっていくか!?
 乞うご期待。



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| 日比野こと | 学ぶ | 09:37 | - |
経験を積んだら焦らずにできる
 
 フリーライターになってすぐの頃は、うまく書けるだろうかという焦りばかりあって、
 書くのに時間はかかるし、なんども書き直すし、空回りばかりしていた。
 しかも、仕上がりはたいして良くない。

 フリーになって5年。
 5年は10年の半分。
 経験を積み、朝3時に起きて原稿を書くようなこともなくなった。

 ときどき「明日、子供の弁当があるから4時起きなのよ」、というママの声を聞く。
 4時!!?
 と今は思うが、毎日弁当を作るようになると、7時半に出かけるパパの弁当を6時半起きでなんの苦もなく作れるようになった。
 しかも、冷蔵庫がすっからかんでもだ。
 
 どうにかなる。
 ぜったいに自分はできる。
 と強く自分を信じる。
 不安に押しつぶされそうになっても、「どうにかなる」「ぜったいに自分はできる」とはね返す。

 経験を積むことで不安をはね返し、自分を信じられるようになり、冷蔵庫にたいした食材がなくても弁当も夕飯も作れるようになる。
 これは本当だ。
 作れるという自信を持たないと、不安で不安で余計なものまで買いこんで冷蔵庫がパンパンになる。

 冷蔵庫がいっぱい=不安がいっぱい。
 食材という安心を買うのだ。

 なにごとも経験。
 仕事も同じように、経験を積むことでなににどれだけの時間がかかり、どんなものが必要なのかが見えてくる。
 だから焦りと不安が減る。
 自分のペースで仕事ができるようになり、自分の経験値がますます積み重なる。
 経験値がないとそれを隠すために周りを噛み付いてしまったりする。

 焦っているうちは、まだまだ経験が足りないと諦め、がむしゃらに日々を生きるしかない。
 年をとるとともに、ラクになる。
 これはウソではない。

 どうにかなる。
 ぜったいに自分はできる。
 と強く自分を信じる。
 不安に押しつぶされそうになっても、「どうにかなる」「ぜったいに自分はできる」と、年をとればとるほどハッタリや強がりを駆使してはね返えせるようになる。

 これから美容整形の原稿を書くが、いまそうやって自分の不安を吹き飛ばしている。

 


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| 日比野こと | 学ぶ | 11:00 | - |
日本のルールではなく自分のルール
 
 わたしは日本が好きだ。
 でも子どものころから海外、パリでもバルセロナでもニューヨークでもバンコクでも、雑誌やテレビや漫画で海外の映像を目にすると、無性に行きたくなる。
 なぜなんだろう。

 考えてみると、自分がいる場所から抜けて出して、親が考える常識や狭い地元のルールから早く解放されたかったのだ。
 東京に出て、やっと自分が自分でいられる自由を感じた。
 親のしばり、地元ルールのしばりがどれほど自分を苦しめていたのかを知ったのだ。

 わたしはちょうどいまから5年前に会社を辞め、完全なフリーとなった。
 フリー。
 自由。

 それまでは会社のなかで「他人と自分を比べること」で、自分の存在意義や存在価値をはかっていた。 
 さらにフリーになったあとも、あいかわらず良い給料をもらっている人や有名な出版社と仕事をしている同業の人を羨んだ。
 
 ある時、気づいた。
 他人と比べたり、他人を羨む人生などなんとくだらない人生だろう。
 バカみたい!
 有名な出版社と仕事をすることや良いギャラがわたしを満足させてくれるのではないのだと。
 これはわたしにとっての大きな気づきだった。

 以来、本当のフリーになった。
 フリー。
 自由。

 そして、わたしが英語をいまでも勉強している理由はそこにある。
 息子たちに英語を教えている理由も同じだ。
 わたしは外国人と話しているいつでも自由になれた。
 日本という枠を超えて、さまざまな価値観やルールと出合え、どんどん自由になれるのだ。

 長男はいま新潟の祖父母のところへ行っている。
 今日でちょうど1週間。
 東京と親の価値観の枠を超えて、息子はどんなことに出合ったのだろう。

 明日、長男と軽井沢で合流する。
 1週間でどれだけの枠を超えたのかを見るのが楽しみだ。

 

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| 日比野こと | 学ぶ | 08:41 | - |
アインシュタインの言葉
 
 いま書いている原稿で、編集部からなにかてきとうに英語のキャッチコピーをつけて欲しいというリクエストがあった。
 はて、なにがいいだろう?

 わたしには英語力がないので、さっそく英語・名言で検索した。
 そしてアインシュタインの言葉に出合う。

 経験は、その人がどれだけその経験に耐えられるかという神様からのテストのようなもの。合否ではなく、そのテストを受けることそのものに意味があり、その人のリアルとなる、といった意味の名言。かなり拡大解釈しているが、英語で言えば、
 
 Truth is what stands the test of experience.

 まさに。
 高校の先輩で、大学受験を7年間受けずに浪人した人がいる。
 今年はまだまだ実力がついていない、勉強が足りない。だからテストは受けない、という理由。
 結局、一度も受験をすることなくフリーター生活をしていた。
 いま、どうしているのだろうか。
 受験に落ちるという失敗体験を自分の経験にシミとなることを避け、昨日のブログでいうところの「先延ばし」にしてしまった。
 
 テストは合否ではなく、実際にテストを受けた経験をすることに意味がある。
 経験こそがすべて。
 経験に失敗も成功もない。
 経験することに意味があるのだ。


 次の名言。
 昨日から学び、今日を生きる。
 そして明日に希望を。
 大切なのは、問い続けること。

 Learn from yesterday, live for today, hope for tomorrow.
 The important thing is not to stop questiioning.

 さすがアインシュタイン。
 だが、何を問い続けるのだろうか?

 Live for today!


 
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| 日比野こと | 学ぶ | 08:56 | - |
無限の「ゼロ」
 
 去年2011年4月から、わたしは英語教室をスタートした。
 現在、生徒は15人。
 そのうち我が家の息子が2人いるので、13人の生徒さんからお月謝をいただいて教室を運営している。
 
 研修に行くと、10年、20年続けている大御所の先生たちもいれば、わたしとおなじくらいの数年の先生たちもいて、経歴も人それぞれ。

 ふと思う。
 貸し教室の使用料を払って、わたしの手元にいくら残る?
 答えは「ゼロ」。
 
 レッスンの終わりの恒例となった、
「Do you like candy?ーーYes, I do!!」
 のやり取りの練習をするために経費で買った飴を引いて、手もとになにが残る?
 なにも残らない。
 ゼロ。

 そこで、考える。
 子どもたちに英語を教えて、わたしの手元になにが残るのか、と。
 答えは、なにも残らない。
 でも、カタチはないが、素晴らしい財産が積み立てられている。
 見えない宝物が、どんどん増えている!

 息子たちの英語力。
 わたしの英語力。
 コツコツ毎日英語を勉強しようという継続力。
 なんと素晴らしい宝物であろう。

 わたしは小さいころからアグネス・チャンの大ファンだが、日本での芸能活動を休止し、アメリカの大学に進む決心をしたきかっけとなったのが、彼女のお父さんの言葉だった。
 英語教室を運営していてくじけそうになったとき、わたしを救ってくれる言葉である。

「お金や物などの財産はすぐになくなってしまう。
 しかも、誰かに奪われるのではないかという不安が常につきまとう。
 でも、自分で勉強して得た知識は、だれにも奪えない。
 一生、自分の宝物になる。
 それが本物の財産だ。
 勉強しなさい。
 勉強したことは、誰にも奪えない本物の財産になる。」

 わたしは、子どもたちが本物を宝物を身につけるためのお手伝いをしている。
 その「ここざし」が胸になければ、この英語教室は運営できない。
 1ヶ月いくら儲かるか、という換算だけでは続かない。

 それは人生でも同じこと。
 入って出て、出て入って、手元に残るのはゼロ。
 むしろ、ゼロになるくらいがいい。
 残そう、残そうと出すのをケチるのでもなく、
 増やそう増やそうと強欲になるのでもなく、
 同じゼロでも無限の財産が残るような生き方をしたい、と思う。 



 

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| 日比野こと | 学ぶ | 10:42 | - |
ものごとの最後/最期を見る
 
 昨日、お風呂のドアがはずれた。
 チビが勢いよくドアを開けたときに、どうやら金具が欠けてしまったらしい。

 先週はグラスが割れ、今週は皿が数枚割れ、モノが壊れるのはきっとなにかのメッセージかもしれないと考えていた矢先の出来事で、風呂のドアの崩壊は否定しようのない何かしらの強烈なメッセージ(予感)に思えた。
 しかし、いまだにどんなメッセージが込められているのかはわからない。

 すべてのことは生まれた瞬間にすでにシナリオが決まっていると何かで読み、妙に納得してしまった記憶があるが、今週皿が割れた瞬間、買った時には想像もしていなかった最後を見て、わたしの家にこの皿が来たときには、すでに「終わり」はこうなると決まったいたに違いないと、1つの皿の1つの運命的な最後の瞬間を見届けた気分になって、少しセンチメンタルな気持ちになった。

 パパが村上春樹の『スプートニクの恋人』を図書館から借りてきた。
 吉本ばななにはじまり、村上春樹といった日本の人気現代作家をいまさらながら読もうという試みらしい。
 
 何年ぶりかでスプートニクを読み、あらためて春樹にハマる。
 春樹節は読む人を虜にし、中毒にさせる魔力がある。
 スプートニクでは主人公のすみれが22歳で初めて恋に落ちる。
 春樹はそれを「広大な平原をまっすぐに突き進む竜巻のような激しい恋」と表現した。

 すみれの最後を暗示させるかのように1章の終わりで、「彼女の予感はーーもちろん今になってそうとわかることなのだがーー120パーセント正しかった。」と締めくくる。

 もしからしたら、今週割れた皿が終わりではなく、始まりなのかもしれない。
 その予感がどんなふうに今後わたしの人生で展開していくのか楽しみだ。
 
 




 

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| 日比野こと | 学ぶ | 15:55 | - |
暗闇のなかでの皿洗い
 
 以前、長男が目がほとんど見えないお子さんと一緒に就学前療育を受けたことがある。
 世の中にはいろいろな障害を抱えた人がいることを親子で学んだ貴重な経験となった。

 そのお子さんのママは、目がまったく見えない。
 でも、子どもの送り迎えもすれば、仕事もしている。
 包丁で切って遊ぶおままごとのおもちゃの野菜も、これは白菜、これはにんじんとすべての野菜を指先だけで言い当てた。
 すごい。

 みんなで楽器で遊ぼうということになり、わたしはタンバリン、わたしは太鼓、わたしはトライアングルとみんな好きずきに楽器を手に取った。
 パーカッションの「ウィンドチャイム」だけが、糸がキツく絡みあって遊べない。

 直そうと試みたが、糸が複雑に絡みすぎてどうにもこうにもお手上げだった。
 すると、目の見えないママがやってきて、絡みあった糸を丁寧にほどいていった。
 驚いた。

 以来、ときどきわたしは暗闇で皿洗いをする。
 目に頼らず、指先の感覚や音、匂いなどの神経を磨く訓練のためだ。
 目が見えない人にとって、すべてはいつも暗闇の中。
 どんな世界なんだろう。

 うちの息子は右手が使えないが、
 どんな世界なんだろう。
 
 世の中にはさまざまな世界が同時に存在する。
 


 
 

 
 
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| 日比野こと | 学ぶ | 09:33 | - |
いったい何から手をつけていいのか!?
 
 新しいことを始める時、いったい何から手をつけたらいいのかわからない。

 たとえば英語。
 単語からスタートするか、英字新新聞をとるか、スクールに通うか、外人と友だちになるかなど選択肢は無限にあり、いったい何から手をつけていいのかわからない。

 ベランダ菜園も同じ。
 苗からがいいのか、種からがいいのか、どんな野菜を今の時期に育てられるのか、土は、水やりは、害虫がきたらどうしたらいいのかなど、いったい何から手をつけていいのかわからない。

 考えていると、面倒くさくなってくる。
 うちのダンナの場合は、考えすぎるタイプなので、きっとこんな時は始める前に面倒になって挫折してしまうだろう。
 そういう私も挫折しそうだ。
 だって、何から手をつけていいのか本当にわからないんだもーーん!

 でも、かならず何か手がかりはあるはずだ。

 私は、かつで「やってみたい」と思ったことに1つ1つ挑戦してきた。
 梅干しづくり、味噌作り、自家製パンは、始めて3年になる。
 実は、始めるまでがいちばん大変だった。
 でも始めてしまえば、なんのことはない、非常に簡単である。
 
 これらの挑戦から学んだことは、「気負わないこと」。
 最初から完璧を目指さず、テキトーに「とりあえず始めてしまう」こと。

 そうか!
 野菜作りも気負わないで、とりあえず始めちゃえばいいんだ!

 ということで、まずは次男の大好きなブロッコリーから。種を蒔き、スプラウト(新芽)あたりからはじめ、間引きして食べながら、大きな株に成長したら儲けもん、ぐらいの気持ちで始めてみようか。

 あー、ちょっと気がラクになってきた。

 でも、まだブロッコリーの種って、蒔けるのかな?
 あー、また不安になってきた。

 不安に押しつぶされそうになった時に、よく自分に問う。

 自家製の梅干しを食べてみたくはないか?
 食べてみたい!

 自家製の味噌を食べてみたくはないか?
 食べてみたい!

 焼きたてホヤホヤの自家製パンを食べてみたくはないか?
 食べてみたい!

 自家製の野菜を食べてみたくはないか?
 食べてみたい!!!!!!

 不安よりもやっぱり食欲が勝ちそうだ。
 

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| 日比野こと | 学ぶ | 09:50 | - |
今日はネイティブとの英語パーティ
 
今日はこれから子供たち十四人連れて町田でパーティ。
外国人と話せる絶好の機会。

海外には子供のころから強い憧れがあった。
見知らぬ国。
異国の風景。
食べたことのない食べ物。

海は広いな、大きいな。
行ってみたいなよその国♪

この歌を歌うと、ザワザワとした落ち着かない気持ちになって、
海の向こうへ行きたくなる。

一緒に英語の勉強をしている子が夏休み、ハワイに行くという。
ハワイ。
行きたいな。

一緒に英語の勉強をしている子が夏休み、沖縄に行くという。
沖縄。
行きたいな。

いつか子供たちと実現させたい、海外旅行。
お金も時間もまったくないが、
いつか子供たちと実現させたい、海外旅行。

その第一歩となるのが今日のパーティ。
と思うと、どんどんウキウキしてくる。
楽しみ!




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| 日比野こと | 学ぶ | 08:56 | - |
嵐のあとに
 
嵐。
あらし。
アラシ。
ARASHI.

嵐って、
響きがすごくカッコいい。
ジャニーズのなかでも、
「嵐」という名前はダントツにカッコいいネーミングだと思う。

台風が熱帯低気圧に変わったが、
風が強く、洗濯物が外に干せない。
家のなかもじめじめ。
でも、ビューーと力吹く風の音、
なんだかカッコいい。

今日は長男が振り替えのためお休み。
英語レッスンの準備をさっさと終わらせて、
一緒に映画を観ようと思っている。
今日の映画は「ノウイング」

どんな映画なのか楽しみだ。
感想はまた明日!

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| 日比野こと | 学ぶ | 11:33 | - |